2024/7/17
突然肺水腫を発症
生後1ヶ月で保護したサイダーは、譲渡会デビュー直前の生後
2ヶ月、2024/7/17に突然肺水腫を発症し緊急入院をしました。
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3回目の肺水腫発症で入院
都内の心臓専門病院での検査で「先天性心疾患 僧帽弁異形成。」という心臓に奇形を持って生まれたことが分かりました。
猫の心臓は手術ができず内科的な治療しかできません。先生曰く「本来は生後2ヶ月までも生きる事はまずないであろう心臓で、何かしらの偶然が重なって生まれてきた子だと思う」との事でした。
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4回目の肺水腫発症で入院
動脈血栓閉塞症も発症し一時は脳梗塞、後ろ足に麻痺があり、そこから復活しました。
4/25
6回目の肺水腫で入院
子猫の時から強い薬に耐えてきた腎臓がついに悪化をし現在腎臓病も進行しています。